バース暦468年

ブリセイースV


ルフトアイSサキタマTブリセイースV(9)

 ココでイキナリ、未だかつて無い激フリーズモードに突入。何がスゴイって、そもそもバースにアクセスすらしない。つまり自分のメモも更新しなきゃ、他人のメモも読まない。こーなるともう、何の為にプレイしてるんだか分からない。
 そしてフと気が付けば、僕を恋人だと思ってるお嬢様達が、PC・NPC合わせて四人もいた。僕の方からは友人・知人の域を出ないんだけど。何でいつもこんな事になるんだろーね?(苦笑)
 年半ばにRK夫人が他界。僕自身は何の面識も無かったが、彼女を慕う友人達に看取られての大往生と聞いた。享年30歳。RK夫人を悼み弔いの宴を始めるAI嬢に、闇酒を振舞われ、漸く目が覚めた…ら、当のAI嬢は酔い潰れていた(笑)
 そんなAI嬢を探していたHH少年。RK夫人の縁者らしい。教会前で寝ぼけ眼の彼女にRK夫人の手紙を渡したまでは良かったが、感極まったAI嬢に抱き付かれ、そのまま関節技をきめられてしまう ヾ(--;
 余談だが、RK夫人危篤の報せに駆け付けたYF嬢と再会。そしてFall in love(爆)。二言三言交わしただけで恋愛モードなんて、余程に相性が良いんだろーか?だとしたら、そーゆー相手がYF嬢で本当に良かったと思う。だって恋愛→結婚って図式しか描けない方が相手だと、旅人の僕は恋愛→謝罪→破局ってコースを辿らないとイケナイんだもんな (^^;ゞ
 更に余談だが、妻帯者の『祐樹』氏に再会。何時の間にか性格が「泣き虫」→「物静か」に。もしかして、僕が笑ったせいか?!(違)

 
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