ルフトアイSヤバシTシュトラッケアV(13)
早々に先代の故郷へ向かう予定だったが、リーガ試合が始まったので一時保留。初戦勝利に気を良くしたものの、2回戦でキッチリ敗退。でも今生の僕は、武術に期待できるかも…? (^^)
ココに長居するつもりは無いから、メモもプロフも書いてない。そんな僕に何故か、熱烈歓迎なPCのお嬢様が1人(汗)。2段メッセージだから、キャラが勝手にって事はないだろう。一体、僕のドコに惚れたんだか…?もしかして僕って、すっげぇオットコ前なのか?(笑)
申し訳ないと思いつつ、無言のまま夜逃げ (^^;ゞ
ルフトアイSジュリTカベルズV(13)
まずは先代の墓前へ向かう…が、訓練場に引っ掛かり、そのままソコで沈没。宴会中の旧友に会おうにも、訓練場から一歩も動けない。余程の訓練好きなのか、それとも単なる無精者か…?(苦笑)
取り敢えず先代の次女、元アイドルでハァト付きな方をGet♪家族欄にかつての妻子の無事を確認。彼女がココに居てくれるお陰で、家族滅亡の危機は免れたのだろう。先代に変わり感謝の意を表したかったが、既に結婚を前提にお付き合いしてる方がいたので、突撃は自粛しておく(笑)
ルフトアイSボゴスロフTコブザルルV(13)
知らぬ間に移住。慌ててカベルズに逆戻り(ヲイ)
ルフトアイSジュリTカベルズV(13)
勝手に移住(違)はしても、一箇所に留まれば、相変わらず訓練場から動かない僕。コレでは人探しも儘ならない。仕方ないので「ソッチから会いに来い」と伝言(ヲイ)
訓練場で起居する(嘘)僕の為、宴会丸ごと移動。漸く旧友達と再会。久々に会った『永遠の乙女』AI嬢は、相変わらずの美貌で。だけどその後頭部には、見事なたんこぶが…。思わずマジマジと凝視する僕に、やんわりツッコミを入れつつ、コッソリ移住を決意するAI嬢。仲介の労を取ってくれたAN君も移住するらしい。そろそろ潮時かな。
移民管理局へ向かおうと立ち上がった僕に、YK君がグラスを差し出す。シャンパンの芳香に釣られ、また座り直す僕。コレ飲んでから移住しよう…(笑)
ルフトアイSリップTアビカンカV(13)
年末なので、取り敢えず移住。