JADE>やっと作業終了したぁ♪
祐樹>移転作業、お疲れ様でした。
JADE>ぉよ?今日はヤケに素直じゃないか(笑)
祐樹>そりゃまぁ…技術面はJDに任せっ切りですから。ちゃんと感謝してるんですよ、こう見えても、一応。
JADE>…一応って何だよ?感謝するなら素直にしろよぉ。なぁ〜んかイチイチ引っ掛かる言い方するなぁ (--;ゞ
祐樹>だって…どうせコレもウチュ→ジン増量企画の一環なんでしょう?その為の対談なんですよね?
JADE>う゛…そりゃそぉなんだけどさぁ…(汗笑)
祐樹>何だってそんなにウチュ→ジンに入れ込んでるんです?(苦笑)
JADE>そりゃ、アイツが気に入ってるから。私としては、是非ヤツを表舞台に出してやりたいんだよね(笑)
祐樹>出してやりたいって、既に今回、表紙に出しちゃってるじゃないですか (--;
JADE>良いじゃん、一回くらい(笑)。直ぐに仕舞い込むから、暫くは大目に見てやってくれよぅ ヾ(^^;
祐樹>ハイハイ、もう出してしまったモノは仕方ないですから。…でも今回だけですからね!
JADE>オッケー♪
祐樹>何か信用出来ない気が…。
JADE>う゛…。そ、そんな事より、折角だからもっとマジメに対談しよぅよぉ ヾ(^^;
祐樹>良いですけど(溜息)。だったら何の話にします?今後の展望とか?でもそういう事、考えてないんじゃないですか?
JADE>そんな畳み掛けるなって。今後の展望、ちゃ〜んとあるぞぉ♪目指せ、『裏童話専用コンテンツ』!(爆)
祐樹>…まだ諦めてないんですね、ソレ (((--;
JADE>だってさぁ、お客様のウケも結構良いし、かなり期待されてるし。ソレに裏童話の新作、執筆ちぅなんだろー?
祐樹>書いてますけどね、一応。でも余り借り物の題材ばかりを書くのは、何だか気が引けるし。それに自分が色物作家になった気がするんですよ (TT)
JADE>今更だろ(笑)。JADE君原案の『連邦物語』を書いてる時点で既に、キッパリ色物作家だっつーの(爆)
祐樹>… (--メ
JADE>あ、いやいや…ココで「だったら自分で書け」とか言わない、大人な祐樹君ってステキ♪みたいな? (^m^;
祐樹>業とらしく取り繕わないで下さい。
JADE>あ、ホラ、だって今日はオメデタイ席だから♪ね?拗ねないで楽しくやろーよ♪
祐樹>JDはお酒が飲めれば何でも良いんでしょうに(苦笑)
JADE>まぁまぁ、細かい事は気にするなよぅ (((^^;
祐樹>今更、気にする気にもなれませんよ。もう慣れましたから (--;ゞ
JADE>ぅしっ!祐樹のお許しも出たし、今夜は飲むぞぉ!
祐樹>え?え?そういう意味で言ったんじゃ…(汗)
JADE>良いから、良いから。取り敢えず、場所を変えて飲みなおしだぁ♪
祐樹>ちょっと…JD?!待って下さいって!
JADE>煩ぇ!ホラ、行くぞ!
その後、ウッカリJADE君を調子付かせちまった祐樹君は、夜通し飲む羽目に陥ったらしい。可哀想な祐樹君が漸く解放された頃には、もうスッカリ夜が明けていたとか、いなかったとか…(笑)
ま、タマにはコンナコトもあらぁね(爆)
でも今は、取り敢えず…
念願の引越し完了、めでたいぞぉ♪
新天地でも、皆様の変わらぬご愛顧をお願い致します m(_ _)m
