はにぃどりぃむ
其の二
桜色の薄絹を纏った、この世の者とも思えぬ程に美しい踊り子(爆)。
一人で踊るのって淋しいのよね。
タマには大勢の観客の前に立ってみたいの。
だって私は踊り子だから。
…何か文句があって?
踊り子の独り言
『はにぃどりぃむ』へ戻る